長野県観光機構主催の、長野県の発酵食品を、広く伝えるために昨年度よりはじまったプログラム。
今年度は更に充実したプログラムで開催されます。
一回目は、昨年度同様「発酵ツーリズム 伝え手の役割とは」のトークセッションの講師として呼んでいただきました![]()
トークセッションのメンバーは、GINZANAGANOの斎藤富士子さん、be-en株式会社代表取締役の川村悠華さんと、信州上田発酵の学校校長原有紀の3名で行いました。
今年の受講生の自己紹介もありましたが、皆様、それぞれ既に発酵の現場にいる方が多く驚きました。
そして!何が一番驚いたかって!!
受講生に、まさかの、王鷲美穂先生がいらっしゃった事!
美穂ちゃん、こっち側じゃん!と思わず言ってしまったですよ![]()
でも、このプログラムは、野沢菜漬けや御湖鶴酒造場、アトリエ・ド・フロマージュ、アルカンビーニュなど、発酵の現場に足を運んで学ぶプログラムなので、受講生の皆様はとても身になると思います![]()
私も、講師の一人ですが、他の講座も出来る限り参加したいとおもいます!
受講生の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。






